【工学系】【情理系】平成24年度アルミニウム研究助成事業
★詳細は財団ホームページ (
http://www.aluminum.or.jp)の募集要項等を参照してください。
※
申込締切日:平成24年2月29日(水)
*郵送の場合は募集締切日必着
※研究対象分野:2011年(一社)日本アルミニウム協会「アルミニウム技術戦略ロードマップ」に
記載されている技術に関連するテーマ及び省エネ、省資源、環境負荷低減、設計、感性工学、IT等、
アルミニウムに関連又は応用可能な先進的研究テーマ。(申請書に記載)
※出願条件等:国内の大学、短大、高専、工業高校、公設研究機関に在籍する40才未満の研究者(個人又はグループ)とします。
博士課程への進学確定者、博士課程在籍者を含む。(助教、講師、准教授等については、
財務課外部資金チームの取り扱いになります。)
但し、博士課程の進学確定者並びに在籍者が申請する場合は、申請書に指導教官の署名を必要とします。
※助成期間:1技術研究課題当たり2年間とし、期間は会計年度とします。但し、博士課程在籍者については
必要に応じ1年度のみの助成並びに3年度の延長を認めます。
★
学生情報ポータルサイトにも掲載されています。
【工学系】【情理系】第25回安藤博記念学術奨励賞
★詳細は財団ホームページ(
http://www.ando-lab.or.jp/hyo-syo-.html)の募集要項等を参照してください。
※対象とする研究分野
〇エレクトロニクス及びこれに関連する科学技術
(通信・放送・音響・画像技術、コンピュータ・情報処理システム、半導体デバイス、材料、マイクロエレクトロニクス、
マイクロメカトロニクス、ナノテクノロジー等の研究分野を含む。)
※対象とする研究者
〇大学の若手研究者(原則として35歳未満、大学院生を含む)等で上記の研究分野において独創的・萌芽的な
研究活動を行なっている者。
(助教、講師、准教授等については、財務課外部資金チームの取り扱いになります。)
※必要書類
(1)所定の推薦書及び申請書:各1部
(「推薦書および申請書」は、
A4サイズの用紙にプリントアウトしてください。
また、推薦者は研究科長 としますので空欄のままとし、推薦理由は指導教員に記入していただいてください。)
(2)関係研究論文別刷(既に発表したもの)
【提出期限】
平成24年2月3日(金)
【提 出 先】
電気系事務室(工学部2号館4階407号)
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学生情報ポータルサイトにも掲載されています。
奨学金名 |
応募資格 |
金額 |
締切 |
【工学系】【情理系】(財)交流協会
日台若手研究者交流事業
(短期)
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★関連様式は総合研究奨励会の http://www.koryu.or.jp/ez3_contents.nsf/Top
から
ダウンロードし、直接交流協会技術部へ提出してください。
★募集要項.pdf
★応募用紙.doc
※対象:日本国籍を有し、日本の大学に在籍している指導教官(1名)及び
その学生2~3名(原則として35歳以下。)からなる計3~4名の研究グループ。 ただし、過去に本事業または長期派遣事業(個人派遣・Summer Program)に
採用されたことがある学生は対象外。
過去に本件事業に採用されたことがあるグループの指導教官が、別の学生と
グループを構成して応募する場合、優先順位は低くなる。
※実施期間:平成23年6月1日~10月31日までの間の1週間
※応募条件:以下の条件を満たすこと。
(1)台湾での研究受入先(*)が確定していること。
(*)①大学、②中央研究院、③(財)国家実験研究院のいずれかの教員または
研究員とすること。
(①②③以外の研究先を日程に組むことについては問題なし。)
(2)研究、滞在に支障をきたさない語学力(英語或いは中国語)を有すること。
(3)心身共に健全であり、台湾において研究を行うのに支障のないこと。
※応募方法:応募希望グループは所定の応募申請書を使用し、
「財団法人交流協会 技術交流部 担当者」へ書留郵便にて郵送する。
★学生情報ポータルサイトにも掲載されています。
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※左記募集要項でご確認ください |
平成22年12月25日(土)必着
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★関連様式は総合研究奨励会のHP http://www.erf.or.jp/ から
ダウンロードし、直接総合研究奨励会へ提出してください。
※工学分野の研究発表のため、外国で開催される国際研究集会等に
出席する者に対し、渡 航費(航空運賃・滞在費)の一部助成が行われます。
※申込締切日は、平成22年11月30日(火)期限厳守です。
※応募資格は、以下のとおりです。(詳細は募集要項を参照してください。)
〇大学に在籍する若手研究者(大学院学生又は学術振興会特別研究員)で、
国際研究集会・国際会議等に出席し、論文を発表するため、平成22年4月1日
から平成23年3月31日までの間に出国する者。
〇他の機関からの助成を受けていないことが原則です。
〇留学生の出身国への渡航、および、過去に総合研究奨励会から助成を
受けた者は助成対象から除外されます。
★学生情報ポータルサイトにも掲載されています。 |
※左記募集要項でご確認ください |
平成22年11月30日(火) |
【工学系】【情理系】みずほ学術振興財団
第54回工学研究助成
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★関連様式は、学生・院生情報ポータルサイトから
http://info.t.u-tokyo.ac.jp/index.html ダウンロードしてください
★募集要項.PDF
【必要書類】
(1)所定の申請書:1部(捺印を忘れないようご注意ください)
(2)(1)の内容が入力された申請書のデータ(CD-R):1枚 ※対象とする研究者
【対象とする研究者】
〇年齢35歳以下(平成22年9月末基準、即ち昭和49年10月1日以降生まれ)
の大学院博士課程学生、助教、講師、准教授等で、助成期間中は、原則として
当該校に在籍することが確定している者。
※対象とする研究:詳細は募集要領を参照
〇工学関係(他学部のものでも工学との学際的なものと(理)工学研究科等の長が
認めたものを含む)の基礎的課題に関し、萌芽的な新規性の強いものとし、
原則として2年以内で一応の成果が期待されるものに限る。
但し、既に研究途上にあるものでも、また、これから着手しようとするものでもよい。 なお、個人研究でも、共同研究でもよい。
【提出先】
学務課学生支援チーム(工学部8号館1階)
★学生情報ポータルサイトにも掲載されています。 |
※左記募集要項でご確認ください |
平成22年11月29日(月) |
【工学系】【情理系】2010年度本庄国際
奨学財団
|
★関連様式は、財団のHP http://www.hisf.or.jp/ からダウンロードしてください
【応募資格】
1.日本国内の大学院修士課程・博士課程・研究生として在学する学生または
大学や研究機関に所属する研究者。
2.申請者の国籍は問わない。
3.1970年3月31日以降に生まれた者。
4.大学院または研究機関でおこなわれる、一定期間の研究プロジェクトの
遂行に主導的な立場にあり、研究計画書および研究結果報告書を提出
できる者。すでに遂行中のプロジェクトまたはこれから開始される
プロジェクトのいずれの場合も応募できる。
5.国際親善に理解を持ち、財団で行う行事等に積極的に参加または協力
できる者。
※本庄国際奨学財団2011年度の他の奨学金プログラムに重複して応募する
ことはできますが、両方に合格することはありません。
【応募方法】
1.ホームページから応募フォームを記入し、受付番号を取得すること。
※受付番号取得のための応募フォーム
: http://www.hisf.or.jp/scholarship/researcher.html
2.申請書、履歴書の右上に、取得した受付番号を転記し、下記の必要書類と
一緒に事務局へ郵送する。
【募集期間】平成22年10月1日~平成22年11月30日(当日消印有効)
※必要書類に一つでも不足があった場合は審査の対象になりませんので
ご注意ください。
★学生情報ポータルサイトにも掲載されています。 |
※左記募集要項でご確認ください |
平成22年11月30日(火) |
【工学系】【情理系】SCAT研究奨励金 |
★関連様式は、財団のHP http://www.scat.or.jp/
からダウンロードしてください
★募集要項.PDF
※研究奨励の対象とする研究者:先端的な情報通信技術分野の研究を
専攻する、大学院 博士後期課程に進学する学生
【応募資格】
(1)大学院博士課程在学の3年間を越えない期間(ただし、平成22年10月期に大学院博士課程に進学した者は、平成22年10月から平成23年3月までの
期間 は支給されません。)
(2)研究能力に優れ、かつ、健康である者
(3)他の奨学金を受けていないか、または、受ける予定のない者
((独)日本学生支援機構の奨学金を除く)
(4)定職に就いていない者
●応募後、上記(1)~(4)の資格を満たさなくなった場合は速やかに
申し出てください。
特に、SCAT研究奨励金への応募後、他の奨学金の受給が決まった時に
ご注意ください。
【必要書類】
(1)SCAT研究奨励金申込書および添付資料(明細は申込書に記載) 1部
(2)研究科長の推薦書(所定用紙) 1部
(推薦者は研究科長としますので空欄のままとし、それ以外の箇所は
指導教員に記入してもらってください。)
(3)学業成績証明書(学部および修士課程) 各1部
【提出先】
電気系事務室
★学生情報ポータルサイトにも掲載されています。 |
※左記募集要項でご確認ください |
平成22年11月11日(木) |
【工学系】【情理系】リバネス研究費 |
★公募要領及び関連様式は、(株)リバネスのHP http://www.lvns-grant.com/
からダウンロードしてください
◆2010年度第4回リバネス研究費 ディスカヴァー・トゥエンティワン賞 DIS+COVERサイエンスシリーズとして書籍化にご協力いただける方を募集対象分野:自然科学の全分野。
・DIS+COVERサイエンスシリーズについて
http://www.d21.co.jp/contents/campaign/science/
申請締切:平成22年9月30日(木)24時メール必着
◆2010年度第4回リバネス研究費 東レ賞
東レ株式会社のDNAチップ“3D-GeneⓇ”を活用する研究テーマを
募集対象分野:ヒト、マウス、ラットの実験系で、DNAチップを用いたmRNA
あるいはmiRNAの発現解析による、疾患や薬剤に関連する新しい作用機序や
原因遺伝子の探索など
・DNAチップ”3D-GeneⓇ”のラインナップ等について
http://www.3d-gene.com/
申請締切:平成22年8月2日(月)24時メール必着
◆2010年度第4回リバネス研究費 MBL賞 株式会社医学生物学研究所の
Fluc DEUXを活用する研究テーマを募集 対象分野:分野は問いません。
・Fluc DEUXについて
https://ruo.mbl.co.jp/product/flprotein/flucdeux.html
申請締切:平成22年8月2日(月)24時メール必着
★学生情報ポータルサイトにも掲載されています。 |
※左記募集要項でご確認ください |
締切日は左記でご確認ください |
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<一部抜粋>・・・詳細は募集要項をご覧ください
★応募用紙等は、生協総合研究所のHPからダウンロードしてください
(http://www.co-op.or.jp/ccij/)
【支援対象】
・生活協同組合の今日的な課題および事業・組合員活動における実践的な研究
・くらしの実態に関する経済的、社会的、歴史的視点等からの研究
・消費社会及び消費者組織、社会運動に関する研究
・地域社会、社会政策、福祉政策・事業、地球環境等に関する研究
★募集要項.PDF
★学生情報ポータルサイトにも掲載されています。
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詳細は左記HPでご確認ください |
締切日:平成22年9月30日必着
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<一部抜粋>・・・詳細は募集要項をご覧ください
★応募用紙等は、住友生命のHPからダウンロードしてください
(http://www.sumitomolife.co.jp/child/women/bosyu.html)
【支援対象】
現在、育児のため研究の継続が困難な女性研究者および、子育てを
しながら研究を続けている女性研究者
<規定>
1.人文・社会科学分野の領域で、有意義な研究テーマを持っていること。
2.原則として、応募時点で未就学児(小学校就学前の児童)を育てていること。
3.原則として、修士課程資格取得者または、博士課程在籍・資格取得者である
こと。
4.2名以上の推薦者がいること(うち1名は、従事した、または従事する大学・研究
所等の指導教官または所属長の推薦が必須)。
5.現在、大学・研究所等に在籍しているか、その意向があること。
6.支援を受ける年度に他の顕彰制度、助成制度で研究助成を受けていない方に
限 ります(育児休業給付などは、研究助成に当たりません)。
7.国籍は問いませんが、応募は日本語に限ります。
※この事業では、過去の実績ではなく、子育てをしながら研究者として成長してい
く方を支援したいと考えています。そのため、研究内容のみで判断することは
ありません。
★募集要項.PDF
★学生情報ポータルサイトにも掲載されています。
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詳細は左記HPでご確認ください |
締切日:平成22年9月30日必着
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【工学系】【情理系】(財)トステム建材産業振興財団
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<一部抜粋>・・・詳細は募集要項をご覧ください
【研究助成】
<趣旨>
地球に優しく、そしてより安全・快適な生活環境の実現のため、住宅および
建材の分野での、すぐれた研究テーマに対して、研究者に研究費助成を
行う。
<応募資格>
1.国内の大学院 博士課程に所属し、住宅・建材に関する調査研究を行っ
ている方。
研究期間:平成22年12月~平成23年11月(在籍期間内に完了報告書を
提出)
※最長平成24年1月末
募集要項.PDF:http://bps.t.u-tokyo.ac.jp/senkojimu/100527-125648a30709.pdf
推薦書等.PDF:http://bps.t.u-tokyo.ac.jp/senkojimu/100527-125648a26623.pdf
推薦書等記入例.PDF:http://bps.t.u-tokyo.ac.jp/senkojimu/100527-125648a46623.pdf
★学生情報ポータルサイトにも掲載されています。
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30万円/1件
助成件数:8件以内 |
詳細は左記募集要項でご確認ください
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【工学系】【情理系】内藤記念科学奨励金 |
<一部抜粋>・・・詳細は募集要項をご覧ください
【研究助成】
<趣旨>
人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に対し、
研究費の一部を補助する
<応募資格>
1.人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・意欲的
に取り組んでいる若手研究者(年齢制限は無い)
※当財団の選考委員と同一の講座に所属する者は申請することができな
い
2.本助成金を受領して3年未満の研究者(2007~2009年度の受領者)は、
申請することができない
3.海外で行う研究は対象外とする
<推薦者>
所属の研究科長(推薦件数は1推薦者につき1件)
【刊行助成:学術図書】
<一部抜粋>・・・詳細は募集要項をご覧ください
<応募資格>
1.自らの研究の成果を中止とした英文の学術図書を主とする。
特に学術的価値の高い書籍
2.医学史・薬学史・薬用植物に関するものは邦文でもよい。ただし下記は
対象外とする
①シンポジウムの抄録集
②大学・研究所等の紀要・年報
③学会誌への投稿補助
④退官時の業績集
⑤外国語から日本語への翻訳書等
3.発行所の如何(国籍・学協会・任意団体・出版社)は問わないが、出版上
の権利と責任が学協会または研究者に属するもの
4.電子化に伴う費用も申請対象とする
5.出版社が独自に企画し編集するものは対象外
6.助成金交付後18カ月以内に刊行する
7.当財団の理事・監事・評議員・選考委員は申請できない
★申請書などは、財団より取り寄せてください。 また、学生情報ポータルサイトにも掲載されています。
※募集要項.PDF
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研究助成:300万円
刊行助成:1件
50万円~100万
円 |
提出先:工学部8号館学務課学務支援チーム
研究助成〆切日:平成22年5月20日(木)
刊行助成〆切日:平成22年11月10日(水)
|
【工学系】【情理系】2010年度 第26回在日アジア人留学生への研究補助 |
<応募資格>
日本の大学・大学院またはそれに準ずる教育機関で学んでいるアジア諸国からの留学生(ただし国費留学生を除く)のうち、以下のいずれかに該当する者。
1.2010年4月1日現在で、年齢が30歳以上
2.研究生、大学日本語別科生
3.難民
★ 募集要項.pdf
★申請書.pdf
<問合せ先>
RASA事務局
e-meil:
yamagata@mtf.biglobe.ne.jp
★申請書などは、財団より取り寄せることもできます。 また、学生情報ポータルサイトにも掲載されています。 |
給付
年額10万円
(学習・研究のために自由に使用可) |
直送
★宛先
〒162-0054
新宿区河田町7-14
イエズス会社会司牧センター内RASA研究補助係
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【工学系】【情理系】内藤記念海外研究留学助成金 |
◎海外研究派遣◎
<申請者資格>
1.博士号をもつか、出発日までに取得見込みの研究者
2.学生として海外の大学・大学院への留学は対象外とする
3.1976年1月1日以降に出生の者(満34歳以下)
4.留学先研究機関の責任者または受入れ研究室の責任者の承諾を得ている者(サインン付きの受入先承諾書を添付する)
5.2011年4月1日~2012年3月31日の間に出発し、1年以上留学する者
(留学先から一時帰国し、再度上記の期間に出発する者は対象外)
6.留学中止または上記5の期間内に出発できなくなった場合は、助成を辞退
しなければならない
7.当財団の選考委員と同一の講座に所属する者は申請することができない
★申請書などは、財団より取り寄せてください。 また、学生情報ポータルサイトにも掲載されています。
※募集要項.PDF |
※左記募集要項でご確認ください |
提出先:工学部8号館学務課学生支援チーム
〆切日:平成22年年9月17日(金) |
吉田科学技術財団 |
◎海外研究派遣◎
<対象分野>
化学部門。ただし、化学分野を広範囲に捉えます。
<応募資格>・・・詳細は募集要項をご覧ください。
次の各項の資格を具備する者とします。
- 大学卒業者または、これと同等以上の学力を有する者。
- 大学院学生である場合は、博士課程後期課程で博士論文を申請中の者
- 受入機関の承諾を得ている者。または、申請時交渉中で受け入れの承諾を得る見込みのある者。
- 海外において、研究するのに十分な語学力を有する者。
◎国際研究集会派遣◎
<対象分野>
化学部門。ただし、化学分野を広範囲に捉えます。
<応募資格>・・・詳細は募集要項をご覧ください。
次の各項の資格を具備する者とします。
- 大学卒業者または、これと同等の学力を有する者。
- 当該集会に関係する分野における研究に原則として4年以上従事している者。
- 大学院学生である場合は、博士課程後期課程2年以上に在学中の者。
- 当該集会において、討議・発表を行い、あるいは聴講するに十分な語学力を有する者。
★申請書などは、財団より取り寄せてください。 また、学生情報ポータルサイトにも掲載されています。 |
実情を勘案して決定 |
直送
出発日および集会開始日が
6月30日まで:
締切日:1月31日必着
9月30日まで:
締切日:4月30日必着
12月31日まで:
締切日:7月31日必着
3月31日まで:
締切日:10月31日必着 |
(財)丸文研究交流財団国際交流助成 |
対象技術分野に従事する研究者及び大学院生(不問)
年齢:35歳以下 ※2008年3月31日現在において
対象分野:
- LSI素子技術・LSIシステム
- 光エレクトロニクス
- 先端デバイス・ナノ技術
http://www.marubun-zaidan.jp/index.shtml |
上限
40万円 |
直送
原則として、出発日の90日前(必着)
※年間を通じて公募を実施するが、先着順受付とし、予算達成次第締切とする |
| (財)電気通信普及財団海外渡航旅費援助 |
詳細は下記のURLをご覧ください
http://www.taf.or.jp/ |
貸与 学部(理系):3.5万円/月 |
直送
4・6・8・10・12・2月の各1日まで
(期日厳守) |
吉田科学技術財団 |
◎海外研究派遣◎
<対象分野>
化学部門。ただし、化学分野を広範囲に捉えます。
<応募資格>・・・詳細は募集要項をご覧ください。
次の各項の資格を具備する者とします。
- 大学卒業者または、これと同等以上の学力を有する者。
- 大学院学生である場合は、博士課程後期課程で博士論文を申請中の者
- 受入機関の承諾を得ている者。または、申請時交渉中で受け入れの承諾を得る見込みのある者。
- 海外において、研究するのに十分な語学力を有する者。
◎国際研究集会派遣◎
<対象分野>
化学部門。ただし、化学分野を広範囲に捉えます。
<応募資格>・・・詳細は募集要項をご覧ください。
次の各項の資格を具備する者とします。
- 大学卒業者または、これと同等の学力を有する者。
- 当該集会に関係する分野における研究に原則として4年以上従事している者。
- 大学院学生である場合は、博士課程後期課程2年以上に在学中の者。
- 当該集会において、討議・発表を行い、あるいは聴講するに十分な語学力を有する者。
★申請書などは、財団より取り寄せてください。 また、学生情報ポータルサイトにも掲載されています。 |
実情を勘案して決定 |
直送
出発日および集会開始日が
6月30日まで:
締切日:1月31日必着
9月30日まで:
締切日:4月30日必着
12月31日まで:
締切日:7月31日必着
3月31日まで:
締切日:10月31日必着 |
(財)丸文研究交流財団国際交流助成 |
対象技術分野に従事する研究者及び大学院生(不問)
年齢:35歳以下 ※2008年3月31日現在において
対象分野:
- LSI素子技術・LSIシステム
- 光エレクトロニクス
- 先端デバイス・ナノ技術
http://www.marubun-zaidan.jp/index.shtml |
上限
40万円 |
直送
原則として、出発日の90日前(必着)
※年間を通じて公募を実施するが、先着順受付とし、予算達成次第締切とする |
| (財)電気通信普及財団海外渡航旅費援助 |
詳細は下記のURLをご覧ください
http://www.taf.or.jp/ |
貸与 学部(理系):3.5万円/月 |
直送
4・6・8・10・12・2月の各1日まで
(期日厳守) |