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工学系研究科電気系工学専攻八井研究室の竹森達也君(当時 電気電子工学科4年)、岡田峻君(当時 修士課程2年)、佐藤匠君(修士課程2年)、齋地康太君(当時 電気電子工学科4年)らによる「局在する光によるシリコン光検出器の高効率化」についての研究成果がCommunications Physics誌(Nature Research)に掲載されました。
2019.06.25

2019年6月20日、工学系研究科電気系工学専攻八井研究室の竹森達也君(当時 電気電子工学科4年)、岡田峻君(当時 修士課程2年)、佐藤匠君(修士課程2年)、齋地康太君(当時 電気電子工学科4年)らによる「局在する光によるシリコン光検出器の高効率化」についての研究成果がCommunications Physics誌(Nature Research)に掲載されました。

T. Yatsui, S. Okada, T. Takemori, T. Sato, K. Saichi, T. Ogamoto, S. Chiashi, S. Maruyama, M. Noda, K. Yabana, K. Iida, and K. Nobusada, “Enhanced photo-sensitivity in a Si photodetector using a near-field assisted excitation,” Communications Physics, Vol. 2, 62 (2019)
https://www.nature.com/articles/s42005-019-0173-1

UTokyo Focus:https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/articles/z0508_00134.html

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